ゴールデンウィークが終わってから驚いたことに気温がすでに30度になったこと。
さくらが咲いたのが昨日のように思われますが、並木の葉っぱがもう全開、しかもすこし歩いただけで汗が出る。これは本当に夏に間違いない。
ところで報告ですが、ゴールデンウィークの間日本で初めて釣りに行ってきました。
何人かの友達と袖ヶ浦の釣り名所に行ってやりました。
最初はあまりつれなかったんですが、夕方になると、どんどんつりあがりました。
魚の種類はほとんどがメジナだけでした。手のひらの大きさでもつられた時暴れたら、けっこう強いですね。竿をあげながらリールを巻くのもあまり簡単なことではないなと思いました。
その日頑張ったのが私だけで6匹ぐらい釣りました。
黒色だから味はどうかなと思いましたが、さしみにしてみると、なんと、めちゃくちゃおいしかったです。
自分が釣ったメジナの写真ではないですが、メジナの写真を載せます。
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浅田です。こんにちは。
昨日、文科省の「グローバル30」公募説明会に参加してきました。事業の概要と、説明会参加の雑感を報告します。
参加者は各大学から100名程度。下記文HPにある「公募要領」「審査要項」「調書」に沿って約1時間説明と質疑応答30分程度で終了しました。
「グローバル30」
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kaikaku/1260324.htm
事業の概要ですが、
1.学内に英語で授業を行うコースを作ること
2.同留学生を積極的に受け入れること
(2020年までに1000人以上増やし2600人程度にすること)
3.海外拠点を2カ所以上運営すること
を条件に、
1.現在留学生が300名以上いる
2.海外拠点を現在、1カ所以上運営している
大学に対し、1校当たり4億円を上限に総額年間40億円を助成するというものです。
5月18日に応募が締め切られ、書類審査、ヒアリング審査を経て、今年度は12校程度を対象校として選定するそうです。
上記の条件を満たす大学はそう数多くあるわけではなく、自ずと対象校は限られてくると思います。説明会も「出来レース」の印象でした。
すでに、九大、阪大、岡山大あたりが対象校となっているという情報もあります。
質疑応答では、規模の小さな大学から条件に対する疑問がいくつか出ましたが、文科省としては「今年度は30万人のけん引役となる大学を選定する」とのことで、個別の事情については次年度以降の検討課題としていました。
質問はその他、筑波技術大、東北大、筑波大、岐阜大、横国大、東工大、順天堂大、九州大、津田塾大、立教大、名古屋大からありました。
追って続報をお届けします。
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