専門学校

日本工学院専門学校

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english_titleNihon Kogakuin College
english_title일본공학원전문학교
クリエイター&デザイナーの育成にもこだわる日本工学院
学校画像
問い合わせ先
部署名 : 片柳学園 国際交流センター
: 0120-106-121
FAX : 03-3732-8412
cie@neec.ac.jp
[0120]ではじまる番号は日本国内からは無料
地図
学校所在地
〒144-8655
東京都大田区西蒲田5-23-22
別キャンパス・姉妹校
日本工学院八王子専門学校、日本工学院北海道専門学校、東京工科大学
学生数
総学生数(留学生数):6000人(150人)
開校年
1947年
費用
その他諸費用:
奨学金の有無:あり
入学金:20万円
授業料:約120万円/1年間
学校の特長
ものづくりの専門学校としてスタートした日本工学院は、既に19万人を超える学生を社会に送り出してきました。2007年の創立60周年を迎え、国内の専門学校としては初となる「カレッジ制」をスタートさせています。これは「つくる」というキーワードのもとに、7つのカレッジがそれぞれ特色ある専門教育行い、さらにカレッジの垣根を越えた交流を活発に行うことで新しい物事を作り出す、魅力的な教育システムです。
留学生受け入れ可能な専攻分野





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おすすめの専攻名1
マンガ・アニメーション科

アニメ制作会社との提携により、最先端技術を導入したカリキュラムを実現。アニメション制作における作画(原画・動画)や背景美術、色彩、撮影、映像編集など一連のスキル、業界で活躍する現役プロの講師陣が徹底指導します。また、企業とのコラボレーションやインターンシップを経験することでプロ意識を身に付けることができる学科です。
 
おすすめの専攻名2
グラフィックデザイン科(3年制)

グラフィックデザインの表現技法とマッキントッシュを使用して業界で主流のグラフィックソフトの使い方を修得。また広告のしくみやマネジメント、マーケティングなども学び、時代のニーズに応えられる、デザイナーとしての能力を磨きます。デザイン集団「K2」が本科を支援しています。グラフィック界の巨匠が、授業内容のアドバイスをはじめ、制作を合同で行う特別授業など、直接指導するチャンスが用意されています。
 
おすすめの専攻名3
ロボット・機械科

機械やロボット・メカトロを、専門学校で学べるのは本科だけです。豊富な実習を楽しみながら、機械・電子・マイコン・制御など幅広い技術が身に付きます。ロボット製作を通じて就職に強い人材を養成しています。現在、ロボット・機械科の多くの卒業生が日産自動車、IHI、JR東日本をはじめとした日本を代表するものづくり分野の技術力を日本工学院で身に付けることができるという証明でもあります。
 
取得できる資格 工事担任者DD第2種、第1・2級陸上特殊無線技士、第2種電気工事士、第2・3種電気主任技術者、第1・2種ボイラー・タービン主任技術者、第2種陸上無線技術士、工事担任者AI・DD種、消防設備士、二級ガソリン・ジーゼル自動車整備士、一級小型自動車整備士、消防設備士、はり師・きゅう師、柔道整復士、臨床工学技士、舞台機構調整技能士、1級建築士、1・2級建築施工管理技士、1・2級土木施工管理技士、1・2級電気工事施工管理技士、1・2級管工事施工管理技士、1・2級建築機械施工管理技士、1.2級造園施工管理技士、2級建築士、木造建築士、幼稚園教諭、保育士、マイクロソフト社MCP、MCA、シスコシステムズ社CCNA、CCSP、日本オラクルORACLE MASTER、日本アイ・ビー・エム社DB2グローバルマスター、WebSphereグローバルマスター、日本VBA協会VBAエキスパート、NTTコミュニケーションズ.com Master、サン・マイクロシステムズSJC-P、Linuxプロフェッショナル協会LPIC、インフォテリアXMLマスター、プロソフトトレーニングジャパンCIW資格試験、日本イベント産業振興協会イベント検定試験、日本照明家協会照明技術者技能検定2級、建築技術教育普及センターインテリアプランナー、日本体育協会体力テスト判定委員、アスレティックトレーナー、スポーツプログラマー、ジュニアスポーツ指導委員、水泳・テニス指導委員、テニス教師、アシスタントマネジャー、健康・体力づくり事業財団健康運動実践指導者、日本ストレングス&コンディショニング協会NSCA認定パーソナルトレーナー、日本トレーニング指導者協会JATI認定トレーニング指導者、日本商工会議所販売士検定、日本バイオ技術学会中級バイオ技術者認定試験
徐 昌均さん
(韓国出身)
レコーディングクリエイター科2年
私は、新聞配達のアルバイトをしながら本校へ通っています。周りの友人は働きながら学校へ通うのは大変だろうと心配してくれますが、私は皆が思うほど大変とは感じていません。自分が好きなことを学ぶために日本に来て、働きながら学校へ通えるのはとても幸せなことだと思います。それも学校のサポートがしっかりしているからです。本校では留学生へのサポートが充実しています。
学生画像
家賃:35,000
食費:10,000
外食費:4,000
携帯・通信費:4,000
交通費:0
娯楽費:10,000
その他:5,000
2:00 起床
2:30~6:30 新聞配達のアルバイト
9:00~15:30 授業
15:30~16:30 新聞配達のアルバイト
22:30 就寝
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