同志社大学

資料請求
english_titleDoshisha University
english_title同志社大学
english_title도사샤대학교
135年の伝統と革新 学問の街、京都で学ぶ
学校画像
問い合わせ先
日本語・日本文化教育センター 国際教育課
TEL:075-251-3257
FAX:075-251-3123
E-mail:ji-intad@mail.doshisha.ac.jp
[0120]ではじまる番号は日本国内からは無料
地図
学校所在地
〒602-8580
京都府京都市上京区今出川通烏丸東入
別キャンパス・姉妹校
京田辺キャンパス
学生数
学部総学生数(留学生数):約25000人(224人)
大学院総学生数(留学生数):約1850人(205人)
留学生日本語別科学生数:262人
開校年
1875年
費用
院入学金:28万円
院授業料:50万・75万円/1年間
院他諸費用:11万・26万円/1年間(授業料、諸費用は専攻によって異なる)
院奨学金:あり
学部入学金:28万円
学部授業料:70万・100万円/1年間
学部他諸費用:15万・30万円/1年間(授業料、諸費用は専攻によって異なる)
学部奨学金:あり
学校の特長
同志社大学は1875年の創立以来の歴史を有する日本の代表的私立大学の1つです。創立者新島襄は国際主義とキリスト教主義を建学の精神とし、その教育理念である「良心之全身ニ満シタル丈夫(マスラオ)ノ起リ来ラン事ヲ」は、現在まで同志社人に脈々と受け継がれています。本学は多くの外国人留学生が学ぶ世界に開かれた大学で、2010年4月現在12学部15研究科を有し、学問分野も人文、社会、自然科学の全般にわたります。また、日本語・日本文化教育センター/留学生別科も設置しています。本学の校地は京都市内中心部と京都府南部の京田辺市の2カ所にあり、歴史と伝統と清新さをもつ教育環境のなかで、25000人を超える学生が学んでいます。
D:博士号 M:修士号 B:学士号 A:準学士号 ●:提供あり留学生受け入れ可能な専攻分野
文系





















D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
理系















D
M
B
D
M
B
D
M
B
D
M
B
芸術系








D
M
B
その他
日本語別科

おすすめの専攻名1
グローバル・コミュニケーション学部

グローバル・コミュニケーション学部は、2011年4月に、13番目の学部として、京田辺キャンパスに開設されます。現代世界のグローバル化の構造と動向に対する理解および異文化に対する十分な理解を基礎に、高度な外国語運用能力を駆使して、ビジネス分野や教育機関、文化交流に関わる非営利事業などの諸分野で、facilitator,negotiator,administratorとして活躍できる国際人を養成します。特に、留学生を対象とした日本語コースでは、少人数クラスによる低年次集中講義を行い、日本国内における日本文化演習、日本社会実習、インターンシップなどにより日本語の総合的運用能力を養成し、さまざまな体験による日本理解を深めます。
 
おすすめの専攻名2
国際教育インスティテュート

2011年4月から開設される、国際教育インスティテュートは、文学部・社会学部・法学部・経済学部・商学部・政策学部の6学部の留学生を対象とする「国際教養コース」と、日本人学生を対象とする「国際専修コース」から構成される文系学部横断型のコースです。留学生対象の「国際教養コース」は、英語で教授される科目のみで学位(国際教養学士)取得が可能です。社会・文化・経済・ビジネス・法律・政治・政策・国際協力の分野にわたって、地元京都の地の利や日本で学習する経験を活かすことで幅広い学際的教養を育み、国際社会に貢献できるコミュニケーション能力を培うことを目的としています。
 
おすすめの専攻名3
ビジネス研究科 グローバルMBAコース

グローバルMBAは、同志社大学の国際主義をビジネス教育に生かす試みとして、2009年9月より同志社ビジネススクールが設立した、すべての授業を英語で実施するコースです。英語によるMBA教育は、欧米のみならずアジアでも主流となっており、京都において世界水準のビジネス教育プログラムを実施し、ビジネススクール創設時に掲げられた「グローバルな視点に立ちながら、地に足の着いたビジネス展開を行う、創造性豊かなビジネスリーダーを輩出する」という目標の実現を目指しています。
 
取得できる資格 【グローバル・コミュニケーション学部】学士(グローバル・コミュニケーション学) 【国際教育インスティテュート 】学士(国際教養) 【ビジネス研究科 グローバルMBAコース】ビジネス修士(専門職)
中尾武雄教授の「日本経済」がおすすめです。日本経済の現状と仕組みを理解するために、さまざまなデータについての説明や、企業の行動パターンや市場のメカニズムの解説を聞くことができます。日本経済が直面する重要な問題とその問題を解決するための方策のメカニズムを理解することができるので、留学生にとって非常に役立つ授業だと思います。
学生画像
家賃:38,000
食費:25,000
外食費:10,000
携帯・通信費:5,000
交通費:7,000
娯楽費:10,000
その他:5,000
7:00 起床
9:00~15:00 授業
15:00~17:00 中国留学生会の活動
18:00~21:00 アルバイト
22:00~23:0 読書
24:00 就寝
読み込み中...
資料請求
アルコムワールド
中央工学校
学校法人 読売理工学院
2011日本語特集
2011進学特集
思いは国境を越えて――海外からの応援メッセージ
専門分野が学べる学校特集
滋慶学園COMグループ
外国人就職
JASSO Japan Alumni eNews